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ちちむすめ

ちちむすめ

【投稿日】 :2011/06/26
【カテゴリ】:スカトロ(大) 便秘 
【あらすじ】:便秘の娘と父親の話
時計の針の音が、暗い廊下にやけに響いている。
行き止まりのドアを開け、電気をつけた。ぼんやりしたオレンジ色の光が、
かえって落ち着かない気分にさせる。
いくら自分の家のでも、やっぱり深夜のトイレは不気味だ。
俺も小学校上がるくらいまでは夜中に一人でトイレに行けなくて、
親を起こしてついてきてもらってたっけ。
それが今じゃ付き添う側になってるのだから、人間は成長する生き物なんだと実感する。

「ほら、行ってきな。ちゃんとここで待ってるから」
背中を軽く押すが、結衣は入り口で立ち止まったまま動かない。
「パパ、後ろで見ててくれる?」
不安げな表情で俺を見上げる。まあ、気持ちはわかる。
なにしろ草木も眠る夜中の二時半だから、トイレでしゃがんでいる背後に
ぼうっと物の怪の類が突っ立っていたっておかしくない。
「わかったわかった、お化けが出ないように見張っとくから安心しろ」
軽く髪をなでてやると、おずおずといった感じながらもようやく用を足す気になったらしい。
スリッパを履きかえ、床が一段高くなったところに登る。
そして、パジャマのズボンとパンツをまとめて引き下ろした。

おむつ替えやらお風呂やらで散々見慣れた、可愛らしい小さなお尻があらわになる。
当然といえばそうだが、異性である俺の目を気にした様子はない。
これがあと数年もすると洗濯物を一緒にしただけで汚物を見るような目を
向けられるのかと思うと、今から鬱な気分になる。

「ふうっ」
和式の便器にしゃがんで一拍置いた後、ちょろちょろと水流が水たまりを打つ音が聞こえた。
やけに弱弱しく、三秒とたたずに止んでしまう。
意外だった。人一倍怖がりの結衣が夜中に起きてトイレに行こうとするくらいだから、
もっと切羽詰った量を抱えてるのかと思ったのに。
そんな疑問は、結衣の次の行動で解消した。まだ股からおしっこの雫を滴らせながら、
息を詰めてきばり始めたのだ。
ブウッ、と乾いたおならだけが出て、結衣はもぞもぞと動いて足を踏み変えた。
やがて姿勢が落ち着いたのか、動くのを止めて腰を落とし、しっかりとふんばる体勢をとる。
どうやら、大きいほうがしたかったらしい。

「うーんっ」
いきみ声に合わせて、おしりの穴が軽く盛り上がる。
いよいよ出るのか、とそんな趣味はないのについそこを見つめてしまう。
しかし、いつまでたっても肝心のものが姿を見せない。

「ふううう」
やがていきみすぎて苦しくなったのか、結衣は詰めていた息を吐き出して体の力を抜いた。
おしりの穴も、また元の固い窄まりに戻ってしまう。
少し息を整えた後、もう一度足を踏みかえ、おなかに力を入れる。が、出ない。
また休んで、踏ん張って、結局何も出ない、の繰り返し。
おかしいな、と思い始めた頃、変化があった。

「ううんんっ」
うなり声に応えるように、今までで一番大きく穴が膨らみ、
ぷちちち、という変な音がおしりから聞こえた。
出したいものが、ようやく出口あたりまで降りてきたんだろう。
結衣は背を丸め、さらに体に力を込めた。

「んいいっ」
みち、ぷちち、と固い音を立てながらおしりの窄まりが開いていき、
正真正銘の穴になっていく。
そして、その穴を内側から押し広げる、黒っぽい塊がちらりと見えた。
だが、そこまでだった。突然体の力がゆるみ、せっかく出かかったウンコは
再び窄まりの向こうに飲み込まれた。
限界まで踏ん張って荒くなった息を整え、その後も何度か息んでみてはいたが、
結衣を苦しめている塊は結局それ以上外へ出てこなかった。

「うんち出ないよぉ……」
目をうるうるさせてこちらをすがるように見る。
なんてこった、全然知らなかった。便秘だったのか。
朝結衣の後にトイレに入るとたいてい便器に茶色いものがこびりついてたから、
てっきり快食快便の健康優良児だと思い込んでいた。
とはいえ、今すぐ助けてやれそうなことは思いつかなかった。
救急箱にも下剤だの浣腸だのはなかった気がする。この時間じゃ薬屋も閉まってるだろう。
「今日はもう無理そうなら、また明日改めて再戦しようぜ」
おなかの気持ち悪さと今ここで頑張り続けることの苦痛を天秤にかけたような間が
少しあってから、結衣はうん、と頷いた。
前をペーパーで拭き、便器のレバーを下げる。
わずかに黄色くなった水と紙だけが流されて消えて行く。
それを曇った顔で見届けて、結衣は壁に手をついてよろよろと立ち上がった。
なんというか、生まれたての子鹿みたいで不安になる。

「おいおい、大丈夫か?」
「足、びりびりしてるの」
あれだけ長時間しゃがんでれば、足が痺れても不思議じゃない。
それでもなんとかパンツとズボンを引き上げ、こちら向きに方向転換して
段差を降りようとする。
「気をつけろ、ゆっくりでいいからなっ」
手を貸してやって、無事に段を降りることに成功した。
だが結衣はそのままトイレを出ようとはせず、タイル張りの床にぺたんと
座りこんでしまった。
「歩けなぁい……」
そして、なにかを期待するような目で見上げてくる。あんまり甘やかすとよくないと思ったが、
いつものように思っただけで終わった。このすがるような瞳に、どうしても勝てないのだ。
「ったく、しょうがないお姫様だな、っと」
床から抱き上げ、無言のご要望通りお姫様だっこでトイレを後にする。
とりあえず今夜はもう寝かせて、明日の朝の具合を見て薬飲ませるなり何なりしよう。
もしかしたら、自然に催して解決する可能性もある。

「のどかわいちゃった……ジュース、のんでいい?」
「ダメ。虫歯になるぞ」
「ちゃんと、のんだら歯みがくもん」
「夕飯のときプリン食べてたろ。甘いもん摂りすぎだから水にしときなさい」

途中洗面所に立ち寄って歯磨きコップ2杯分の水を給水し、階段を上り、
廊下を忍び足で進んで(ママを起こさないためだ)、「結衣の部屋入口」を経由して、
定刻通りに終着駅「ベッド前」にたどりついた。
「ほい到着。お客さん、降りてくださーい」
しかし、わがままな乗客は俺の首にしがみついたまま、まったく降りる気配がない。
「ほらもう降りろよ。いい加減腕が疲れた」
「やだ。ねむくないもん」
また始まった。
しかしここで一喝、いい加減にしろ!などと怒鳴るような度胸は俺にはない。
あと、便秘に気づいてやれなかった後ろめたさもある。
俺はベッドに腰掛け、膝の上に結衣を仰向けに座らせた。
「困ったやつだな。じゃあ、何するんだ?」
結衣はしばらく考えて、おはなし、と言った。
「お話、ねぇ……最近、学校どうだ?」
「あのね、いとう先生が赤ちゃん生まれるからってお休みになって、
 かわりの先生が来ることになったの」
「へー、ずいぶん慌ただしいな。代わりの先生って、どんな人だ?」
「まだわかんないけど、男の先生だって。
 それでね、みんなでいとう先生にお手紙を書くことになってね……」

しばらくそんな感じで、二人でたわいもない話をした。
友達の子が盲腸になって入院したこととか。花壇にパンジーの種をまいたこととか。
結衣が算数ドリルをクラスで一番早く終わらせたこととか。
そしてふと気づいた。
こんな風に結衣とちゃんとしゃべるのは、ずいぶん久しぶりだってことに。
最近残業続きだったから帰ったら結衣はもう寝てたし、朝は朝でいろいろ忙しない。
もしもっと早くこういう機会を作ってれば、
結衣の便秘に気づいてやれていたのかもしれない。

口がなめらかになった頃を見計らって、俺はさっきから気になっていたことを
聞くことにした。
「そういえばさ、お前毎日ちゃんとトイレ行ってるか?」
遠回しな表現だったが、言いたいことは伝わったらしい。
頭を俺の胸にぐりぐり押しつけて言いよどんだあと、「んーん」と小さな声が聞こえた。
「最後に出たの、いつだ?」
「……わかんない」
パジャマ越しに下腹をさすってみる。ぽっこりと膨らんだ手ごたえが返ってきた。
「学校でしたくなっても、我慢してないよな?我慢すると体に悪いんだぞ」
答えはない。ただ黙って後ろ頭を俺にすりつけてくる。
父親のカンがビンビンに反応している。この辺に間違いなく当たりがある。
「学校で、なんかあったのか?」
ビンゴ。結衣はさんざんもじもじした挙句、ようやく口を開いた。
「あのね」
「うん」
「ゆいがトイレ行って教室もどったら、あやのちゃんがね、
 『さっき、うんちしてたよね』ってね、言ってきたの」
「ん?」
「『おならも、ぷーってきこえた』って」
「うん??」

まとめるとこうだ。
給食を食べた後、大きいほうをもよおした結衣。
クラスの子に見つかるのがはずかしくて人が少ないトイレに行って用を足したんだが、
ちょうど仲良しの子がそこに入ってて、後で結衣に何か言ったらしい。
別にからかわれたとかじゃないみたいだけど結衣は結構気にしちゃって、
学校でしたくなっても我慢するようになって、
そのうち出したくても出なくなってしまった、とまあそういう事だそうだ。

「学校でウンチするのは、別に悪いことじゃないよな?」
「……うん」
「だったら、堂々としてりゃいいよ。からかってくる奴がいたら、
 お前は生まれてから一度もウンチしたことないの?って聞いてみな」
俺がガキのころも、学校でウンコするとからかわれるみたいな事はあった。
今になって考えてみると、騒ぐ奴がアホなのもそうだけど、
した方が無意味にビクビクしてしまうのも一因じゃないかと思う。
「それより我慢して、今みたいにウンチ出なくなるほうがもっと困るだろ」
思いあたるところがあるのか、結衣は素直に頷いた。
「……うんちしたいのに固くて出ないし、ときどきおなかがきゅーって、いたくなるの」
「だろ?じゃあ、明日から学校でもウンチ、できるよな?」
少しだけ沈黙があったけど、はっきり、うん、と返事してくれた。
よし一件落着。俺は結衣を対面で抱きかかえたまま、ベッドから立ち上がった。

「さあ、今日はもう寝て、もし明日も出なかったらお薬を――」
ベッドに寝かせようとすると、肩をぎゅっとつかまれた。見上げる顔と目があった。

「パパ……さっきからまた、うんちしたいの」
さっき飲んだ冷たい水が効いたんだろうか。今夜中に出るならそれに越したことはない。
「そっか。もう一戦してみるか?」
そのままトイレに連れて行こうとすると、結衣はとんでもないことを言い出した。
「トイレ、行きたくない」
「何言ってんだよ。トイレ行かなかったら、ウンチできないじゃないか」
「足がびりびりするの、やなの」
「やなのって、じゃあどうすんだよ……」

すぐに、結衣は解決策を身をもって見せてくれた。
「ううーんっ」
俺に抱かれたまま、ズボンを履いたままで息みだした。
まるでこのまま、出してもかまわないというかのように。
「ちょ、ちょっと待て、まだ出すなよ!まだだからな!」
もうトイレまで間に合わないと判断し、とっさにごみ箱を引き寄せる。
運のいいことに中身は空で、レジ袋がかぶせてあった。
俺自身はベッドに腰掛け、足を開いてその間にごみ箱を設置する。
そして、結衣のお尻をべろんとむき出しにする。
「さあ、もういいぞ!よくないけど!」
間一髪だった。次の息みとともに、レジ袋を水滴が打つ音がしておしっこの臭いが立ち上ってきた。
「んういいっ」
ウンコが動くぷちち、みちち、という音が聞こえる。
トイレで頑張ってた時にはここまでもってくるので精いっぱいだったことを考えると、
今回は期待が持てる。このまま出る、のかもしれない。
「うくうっ、ぐうううっ」
本人も勝機を感じたのか、ここぞとばかりに強く息む。
小さな体全体が、毒素を出そうと必死に震える。

「っはあ、はあ、はあ」
熱い息が顔にかかる。結衣の背中に当てた手のひらから、早くなった鼓動が伝わってきた。

「どうだ、出そうか?」
「もうちょっとなのに、つっかえちゃったの……」
大きな障害を前に、結衣は息を整え、大きく深呼吸した。
そして、今まででいちばん強く、ものすごいうなり声とともにふんばり始めた。

「んんんぐいいいいーっ!」
俺の肩をつかむ小さな手に、まるで肉を引きちぎろうとしてるんじゃないかと
疑うほどの力が入る。
固く閉じられた目の端から、涙の粒が一滴、真っ赤に染まった頬を転がっていった。
必死な本人には悪いが、ウミガメの産卵を思い出した。

「ううううううっ!」
俺の視点からは、結衣のお尻近辺でどのような戦いが繰り広げられているかは見えない。
でも下に置いたごみ箱には何も産み落とされた様子がなくて、こりゃまたダメだったか、と思いかけたとき、

ぼどん!

と大きくて重い何かが落下した音を聞いた。
同時に、今までこわばっていた結衣の体から、力がふっと抜けた。

「出た、のか。もしかして」
ぼけーっとあらぬ方向を見ながら荒い呼吸を繰り返す結衣よりも先に、
足元から立ち上る臭いが答えを教えてくれた。
……これはまぎれもなく、ウンコの臭いだ。
しかも、数日間の熟成によりぎゅっと濃縮されたタイプの。

「まだ、でるぅ……」
もう山を越えたとばかりに、気の抜けた様子でふんばる結衣。
それくらいの力でも出てくるほど一転して柔らかいのか、ごみ箱の中へと次々と落ちていく。

みちみちっ……どさっ!
むりむりむりゅ………どさどさっ!
ぷりぷりぷりぷり……どさどさどさっ!

ちょっと待てお前どんだけ出すんだよ、と声に出してつっこむ間際、
ようやく結衣の大便は終わった。脱力して俺に体重を預けてくる。

「もう、出ないか」
「……うん」
「頑張ったな。お疲れさん」
汗で湿った髪をなでた。返事はなく、やがてすうすうと小さな寝息が聞こえてきた。
さすがにこのまま寝かすわけにはいかないので、ティッシュを取ってお尻をふいてやる。
後ろをぬぐっても、ついてくるのは黄土色の汚れだけだった。
固いのを出したようなので心配したが、出血はないので一安心だ。
後はベッドに横にならせて、布団をかける。
結衣の方はこれで問題ないはずだ。朝までぐっすり眠れることだろう。

さて、問題はそっちじゃない。
俺は意を決して足元のごみ箱の中を覗き込んだ。

「……うわ」
予想はしていたが、これは酷い。
確かに子供部屋用の、20センチくらいの小さいやつだったとはいえ、
大量のウンコで中身がほぼ埋まっている。
胴に描かれたピンクの可愛いねこさんのキャラクターが、
俺にはさめざめと泣いているように見えた。
そこから漂ってくる悪臭が一秒ごとに部屋を汚染しているので、
お尻を拭いたティッシュで仮の蓋をして、トイレまで持って行って中のものを捨てた。
便器に移してみると、あらためてその異常な量が分かる。
ティッシュとごみ箱の半分を占める黄土色の柔らかいブツだけで
もうたっぷり一人前といった感じで、詰まらないように一度水を流さないといけなかった。
お次は色の濃い、重量感たっぷりのウンコが二本ほど、便器に堂々と身を横たえる。
そして最後、お尻につっかえて結衣を苦しめた、大人の握りこぶしくらいありそうな
黒い王様が、水しぶきをあげて着水した。
流れるか不安だったが、なんとかまとめてご退場願う。

しかしこの量があの小さなお腹に押し込められていたとは、
つくづく人体の神秘を感じる。
もしかしてさっきだっこしていて感じた結衣の重みは、
半分くらいウンコの重量だったのではないか。
夜も遅いから、そんなアホなことも考えてしまう。
時計を見るといつの間にか四時をまわっていた。
もう深夜というより早朝である。明日平日なのに。
俺ももう寝よう。いやその前にごみ箱を洗わないといけない。
ウンコの重みでビニール袋が途中でずり落ちて、
結果内側にべっとり汚れがついているのだ。
あと、結衣の部屋に消臭スプレー撒いておかないと。
女の子の部屋というより、昔近所にあった牛小屋みたいな臭いがするから。
父に休息が訪れるのは、どうやらもう少し先のようだった。



「いってきまーす!」
「「いってらっしゃーい」」
元気に玄関から出ていく背中を、二人して見送る。
結衣もたいがい寝不足なはずなのに、やっぱり子供は元気だ。

「結衣ったら今朝、パパが起きてくるまでご飯食べない!なんて言ってたのよ。
 遅刻しそうだったから先に食べさせたけど」
台所で洗い物をしながら、香織が話しかけてくる。
俺は重いまぶたをどうにか開いたまま、ふーん、と相槌をうつのが精いっぱいだった。
やばい。眠い。中途半端に寝たせいで、余計眠気が増幅した気がする。
二徹三徹余裕だったのはもう過去の話。もはやおっさんとなった俺にはそんな体力はない。
「いったいいつから、そんな仲良しさんになったのかしら」
「いつからも何も、俺と結衣は常にラブラブだし……ふあぁ」
香織は俺に取り合わず、独り言のように、
「そういえば、あの子今朝もトイレ行かなかったのかしら」
「何言ってんだ、さっき出てきたのを見てただろ」
「あれはおしっこでしょ。最近、お通じが来てないみたいなのよ。心配だわ」
「ああ、それならもう大丈夫だよ。気にしなくたって」
数時間前にあれだけ立派なのをしておいて今朝もまたもりもり出すようなら、
むしろそっちのほうが心配だ。
それに、万が一学校でもよおしても、もう変に我慢して便秘になったりしないだろう。
ちゃんと、約束したからな。

香織は皿を洗う手を止め、いぶかしげな目でこっちを見た。
「『もう』って、どういうこと?」
「ないしょ」
軽い優越感に浸りながら、俺は三杯目のブラックコーヒーをおかわりした。


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あとがき

ちなみに下痢より便秘のほうが好きです
ただでさえ少ないロリスカ作家の方の多くは便秘幼女より下痢幼女を好まれるようでちょっと寂しい
2011年06月26日 | Comments(4) | スカトロノベル
コメント
No title
自分も便秘の方が好きです
スカトロ系はだいたい浣腸シチュや下痢が多いですよね
Noname URL 2016年01月28日 18:50:44 編集
Re: No title
コメントありがとうございます!
普通のトイレより人前や野外やお漏らしのほうが話として盛り上がる訳で、そうなると
浣腸とか下痢とかの強制力が求められるのかもしれません
牡蠣男 URL 2016年01月30日 12:30:13 編集
No title
俺も便秘の方がすきです。今後も頑張ってください!
121 URL 2016年04月08日 16:57:11 編集
Re: No title
お返事大変遅くなって申し訳ありません(半年)
そのうち4年に1度のオリンピック更新とかになるかもしれませんががんばります!
牡蠣男 URL 2016年08月13日 23:25:57 編集

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