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タマゴ

タマゴ

【投稿日】 :2014/08/17
【カテゴリ】:スカトロ(大) 便秘 
【あらすじ】:直木賞をねらいました

気づくと、真由美は細い路地に一人で佇んでいた。
いつ、家族とはぐれたのだろう。
さっきまでみんな一緒に、夏祭りの出店を渡り歩いていたのに。
そして、ここはどこだろう。
車が一台通るのがやっとの狭い道の両脇には、
古い木造の平屋が立ち並んでいる。
生まれた時からこの町で暮らす真由美も、
こんな道があることすら知らなかった。

どの家の窓も暗く、人が住んでいるかどうか定かではない。
電柱の間の紐からぶら下がる祭りの提灯が、橙色の柔らかい光で通りを照らしていた。

やがて真由美は、数軒先の軒先の長椅子に、老婆が一人腰かけているのに気づいた。
薄暗い中、汚い身なりでちぢこまった様子に不気味なものを覚えたが、
引きかえすにはもう遅かった。
なるべくそちらを見ずに通り過ぎかけた時、腕をつかまれた。
しわくちゃで、年齢の桁が増えたばかりの真由美と変わらない体格なのに、
意外にも強い力だ。

「おじょうちゃん、タマゴ、育ててみないかい」
しわがれた声で、老婆はささやいた。生臭い口臭に、真由美は顔をしかめた。
だが、嫌悪や恐怖よりも、興味が勝った。
動物の世話が大好きで、しかし両親の反対で家では犬も猫も飼えない真由美は、
生き物と関わる機会に飢えていた。
卵から孵るような小さな生物なら、こっそり飼うことが可能かもしれない。
じっと見つめてくる二つの深い穴のような瞳から目を逸らしつつ、
真由美は小さく頷いた。


#####


やがて家族と合流し、夏祭りを満喫した後、真由美は家に戻ってきた。
汗を吸った浴衣を脱ぎ、ポニーテールを解いて風呂場に足を踏み入れる。
頭の中がぼうっと霞んでいるのは祭りの余韻か、それとも今からすることへの期待のせいか。
「タマゴ」はウズラのそれと同じくらいの大きさで、淡い桜色をしていた。
想像よりも重く、表面はざらざらしていて固い。意外にも丈夫そうだ。
これをどうすればいいかは、もう知っている。
肩からお湯をかぶり、体を濡らす。タイルの上で四つんばいになる。
タマゴに石鹸をこすりつける。
それを自身のおしりの窄まりに当てて、ゆっくりと押し込んでいく。

「……んっ」

声が漏れた。普段出ていくだけの所に物を入れるのは、やはり違和感がある。
なかなか上手くできず、三度目でようやく先端がおしりの穴を割り開いた。
一度入ってしまえば後は楽だった。石鹸水ですべりのよくなったタマゴは、
つるん、とスムーズに真由美のお腹の奥に飲み込まれた。

「……入っちゃった」
その独り言は、少し震えていた。
いったい何が孵るんだろう、という期待。
おしりに物を入れるなどという「へん」な行為をしている後ろめたさと、
正体のわからない興奮。
それらが真由美の頭の中で幅を利かせていて、
疑いの気持ちなど湧く余地はどこにもなかった。


当初、真由美は一週間ほどタマゴを温めるつもりでいた。
それはつまり一週間ウンチが出せない事をも意味していたが、
したくなったらおしりの穴をぎゅっと閉じて、出さなければいいのだ。
お腹を壊さないよう気を付けてさえいれば、我慢できないほどにはならないだろう。
毎朝ちゃんとお通じがあり、今まで便秘に縁のなかった真由美は
楽天的にそう考えた。

二日目までは、実際にうまくいっていた。
最初はタマゴの大きさからして何かの拍子に出てしまわないか不安だったが、
どうやら真由美のおしりの中で少し膨らんだらしく、軽く息んだ程度では
押し出されそうになかった。
朝ごはんを食べた後など、何度か便意を催すことはあったが、
しばらく我慢しているとやがて波は引いていった。
二日目の夜、服を脱いでお風呂に入る時に、心なしかいつもより膨らんだ下腹が目に入った。
真由美はそこに手を当て、歳不相応な慈愛の笑みを浮かべて優しく撫でた。
膨らませているのは本当は溜まったウンチとおならなのだが、
真由美にはやがて孵る何かの成長の証のように感じられたのだ。

三日目を迎えたあたりから、苦しくなってきた。
お腹が重い。時々、うねるように鈍く痛む。
それに、おならがよく出るようになった。しかも鼻が曲がりそうに臭い。
それでも、家にいる分にはまだよかった。
誰にも遠慮せず、したくなったときに致すことができた。
精々子供部屋を共有する弟に顔をしかめられて、姉ちゃんくさいよ、と文句を言われる程度だ。
だが間の悪いことに、翌日から塾の夏期講習が始まった。
みんなの前で臭いおならを出すことなど出来ずに我慢を重ね、昼に授業が終わった時には、
風船のように張ってしくしく痛むお腹を抱えて、半泣きで家に帰った。

そして五日目、授業を聞くふりをして国語の島谷先生の横顔を眺めていた真由美に、
最大の危機が訪れた。
直腸に感じる、おならとは明らかに違う重い固形物の圧力。
便秘になったことでしばらく遠ざかっていた、便意の訪れだった。

(だめ、まだ、ガマンしないと……)
椅子の上で、おしりの穴をきゅっと閉める。
まだ早い。今出してしまえばタマゴは孵らないだろう。母の直感だった。

数分後に帰ってきた二度目の波は、さらに強くなっていた。
五日分の大量ウンチが総出で体重をかけ、タマゴを押し出そうとしている。

「はぁ……はぁ……」

寒気がする。脂汗が額ににじむ。
先生の声が雑音のようにゆがんで、耳の外を通り過ぎていく。
下痢でもないただのウンチを我慢するのが、こんなに辛いなんて思わなかった。
出さなければいいだけ、なんて思っていた過去の自分を一発叩いてやりたい。

おしりの穴が勝手に盛り上がる。椅子に押し付けても止められない。
じわじわと、穴が開いていく。

(がまん、がまん、がまんっ……!)

真由美は右手を椅子とおしりの間に挟み、膨らみ始めた窄まりを押さえつけた。
永遠にも思えた十秒間をうつむいて震えながら耐え、
なんとかタマゴを押し戻すことに成功した。
ほっと安堵の息をつき、顔を上げると、すぐ近くに先生の顔があった。

「どうした、気分悪いのか」
「え、あ」
体温が確実に三度は上がった。顔が熱い。
先生が自分だけを見て、話しかけてくれている。
夢にまで見た瞬間だったが、そこに至る経緯は理想と遠くかけ離れていた。
声が出ず、首をぶんぶん横に振ると、先生は怪訝な顔をしながらも、
無理するなよ、と言い残して授業を再開した。


とにかくお腹が重苦しく、家に帰ってからも遊ぶ気になれずに、
ベッドの上でぐったりと横たわって過ごした。
夕ご飯は、気持ち悪くて食べられなかった。
両親が心配していろいろ聞いてきたが、適当に嘘を答えた。
おしりにタマゴを入れているせいでウンチができなくて辛いの、
などと言えるはずがない。

寝る前に小用を足そうと、だるい体を引きずってトイレに入った。
数日前には少しゆるかったはずのパジャマのズボンのゴムが、お腹を締め付けてくる。
おへその下を中心にお腹が固く張って、
もはや、自分の体の一部とは思えないほど膨らんでいた。

真由美はもう、自分のお腹の中で眠るものを愛せなかった。
歪に膨らんだお腹を見ても、恐怖と不気味さしか感じなかった。

おしっこを終えてトイレを出ようとした時、軽い便意を感じた。
楽に我慢できる強さだったが、真由美は再びズボンと下着を下ろし、便座に座った。
もう、限界だった。

「んーっ」

ぷしゅーっ……ぷすっ

何度か息むたびに、おならが出た。
みっちり詰まったウンチの隙間を辛うじて抜けてきたような音と
強烈な悪臭が、お腹の異常事態を物語っている。
やがて、真由美はおしりの内側にタマゴの存在を感じた。
もういい。一刻も早く捨て去って、その奥のウンチをとにかく出したい。

「んうっ、うーんっ!」

だが、出ない。確かに降りてきているのに、栓をされているようにそれ以上進まない。
顔をゆがめ、眉間に皺をよせて三十分近く踏ん張っても、
ただおしりが痛くなっただけだった。

(どうしよう……出てこなくなっちゃった……)
黄色く色づいた水とペーパーだけが渦巻いて流れ去るのを背に、
真由美は暗い気持ちでトイレを出た。


その夜、真由美は悪夢を見た。
病院の診察室。真由美は素っ裸でベッドの上にしゃがんでいる。
お医者さんは、塾の島谷先生だった。
タマゴを割るために、先生は真由美のおしりの穴に金属の棒を差して
前後に動かした。何度目かでぐちゃりとタマゴが潰れる音がした。
とたんに真由美は便意をもよおして、その場でウンチを始めた。
にゅるにゅる。にゅるにゅる。あれだけしたかったウンチが次々出ていくが、
お腹は楽にならない。よく見ると真由美がひねり出しているのは、
肌をてらてらと輝かせた緑色の太い蛇だ。にゅるにゅる。排泄は止まらない。
ベッドの上を埋め尽くした数十匹の蛇が一斉に鎌首をもたげて、真由美を見た。

真由美は自分の悲鳴で目覚めた。水をかぶったように寝汗をかいていた。
パジャマを替えて再びベッドに入ったが、浅い眠りしか訪れず、一時間おきに目を覚ました。
五、六度繰り返した頃目覚まし時計が鳴り、真由美はふらつきながらベッドから出た。

もちろんそんな体調で、まともな一日を送れるはずがない。
塾での授業中、不意に吐き気が襲ってきた。
悪寒が止まらず、口の中に酸っぱい唾があふれてくる。
口を押さえながら教室を出て廊下を走り、
間一髪、便器の中にどろどろの朝ごはんを嘔吐した。

口をゆすぎ、力の入らない足をどうにか動かしてトイレから出た真由美は、
廊下の壁際に並んだ椅子の一つに腰かけて俯いた。
体だけでなく、心の方も限界が近い。
吐いたのなんて、いつ以来だろう。何年も前に、車酔いした時に一回。
その前はもう思いだせない。
自分がすごく重い病気になってしまった気がした。
このまま死んでしまうんじゃないかという恐怖が、胸を締め付ける。
家に帰って、お母さんに正直に話そう。きっと病院で、お医者さんが治してくれる。

「大丈夫か?」

上から声が降ってきて、真由美ははっと顔を挙げた。
心配そうな顔の島谷先生と目が合った。
そういえば、職員室はすぐ近くだ。

「あ……せ、先生っ」
「顔色悪いな。昨日も具合悪そうだったし、帰ってゆっくり休んだ方がいいぞ」
「えと、だ、だいじょぶ……」
「お家の人に連絡するから、迎えが来るまで休憩室で横になってなさい。立てるか?」
「は、はい……」

展開に頭がついていかないまま先生に支えられて、静まり返った廊下を並んで歩く。
整髪料の匂い。先生がこんなに近くにいる。
冷房と冷や汗で冷たくなった体に、先生の暖かさが伝わってくる。
鼓動が早くなり、息苦しいほどだった。

このままずっと、こうしていたい。
そう願った矢先、タマゴにひびが入った。

「うっ……」
真由美は顔をしかめ、へっぴり腰で立ち止まった。
おしりに感じた違和感は、一瞬で強烈な便意に膨れ上がった。

「どうした、大丈夫かっ」
先生の焦った声。返事をしようとしたが、声が出ない。
内側から爆発しそうなおしりの穴を押さえつけようと手を伸ばす。
それはつまり、私はウンチを我慢しています、と大声で叫ぶのと同じだった。
先生に悟られるのは死ぬほど恥ずかしかったが、
最悪の事態を避けるためには仕方がない。

しかし、間に合わなかった。
まだ当てただけの指の下で肛門が震え、破滅のラッパが静かな廊下に響き渡った。

ブッ!ブーッ!!

青ざめていた真由美の顔が、一瞬で真っ赤に染まった。
今度は三度どころではなく上がった体温で、汗が蒸発しそうな気がした。
出来るなら、そのまま体も燃えて消えてしまいたかった。

「……トイレ行きたいか?行こうか、なっ」
しかしこの恥ずかしいおならは、口では絶対に言えなかったであろう
真由美の願望を島谷先生に素早く伝えてくれた。
二人は廊下をUターンし、元来た道を辿った。

強烈な圧力に負け、歩きながらおならがぷすぷすと漏れる。
窓のない狭い廊下は、すぐに腐ったウンチの匂いで塗りつぶされた。
自身の鼻にも届いたこの凄まじい悪臭は当然島谷先生にも
嗅がれているはずだが、真由美は必死にその考えから目を逸らした。
そうしなかったら、発作的に舌を噛みきっていたかもしれない。

「ほら着いたぞ、あとちょっと頑張れっ」

廊下の突き当たり。
赤い女の子のマークがついたピンク色のドアを、先生が引き開けてくれた。
目の前の一段高くなった床に、和式の便器が一つ。
おならはすでに止まっていて、もっと凶悪なものがおしりの窄まりをこじ開け始めていた。
最後の力を振り絞ってスリッパを履き、便器をまたぐ。後ろでドアが閉まった。
引きはがすように、ジーンズと下着をまとめて引き下ろす。

「はぁっ、はぁっ……」
しゃがんだ時にはすでに肛門の輪は大きく開かれ、タマゴが顔を出していた。
そして、息まなくとも凄まじい圧力で外へ押し出されつつある。
故に真奈美の仕事は、口で息をしながらなるべくおしりの力を抜き、
裂けないように排出の勢いを抑えること、になる。

やがて一番径の太い部分に差し掛かり、タマゴの前進が停止した。
これまでの人生で最も大きな物体の通過は、真由美の肛門にとって
とても困難な仕事なのだ。
時折走る痛みは、無謀な排出を止めさせようとする危険信号だ。
苦痛から逃れようと、無意識に腰が上がる。

「うーっ……ふうーっ……!」
(こんな大きいのむり、おしりきれちゃう……!)

しかし、タマゴは産まれようとしていた。母である真由美の体は、それに応えようとした。
成長したタマゴと肛門のわずかな隙間から腸液とも液便ともつかない
茶色い汁が幾筋か垂れ、内股を伝う。
それが潤滑油となった。タマゴが数ミリ押し出され、
おしりの穴の締め付けと内側から押される力で、ぽんっ、と外にはじき出された。

「ひくぅっ……!」

目の前で、星が散った。
タマゴの排出と同時に、体の芯を正体のわからない衝撃が貫いた。
足腰の力が抜けて前に倒れ込み、床のタイルに手を突く。
体勢を立て直す暇もなく、次の弾が肛門から顔を覗かせた。

長いこと腸内に溜まっていたウンチはすっかり乾燥してまとまる力を失い、
真っ黒い、砲弾のような巨大な玉になっていた。
それらが一つずつ外へ出るたび……肛門がこじ開けられ、押し広げられ、
排出を終えてきゅっと締まるたびに背筋に電流が走り、真由美はうめいた。

ミリッ………ムリッ!

「くぁっ」

ミチッ……ミチチッ!

「ぅんっ」

五個の弾が便器の底に転がった。
熱にうかされたような顔で、真由美は荒い息をつく。
初めて知った。太いものがおしりの穴をこすりながら出ていくのは、
こんなに気持ちがいいものか。

もっと出したい。おなかを楽にしたいというより、
おしりから気持ちよさを引き出したくて、真由美は次のウンチの到来を待った。
しかしどれだけ息んでも、出てこない。まだ出口まで降りてきていないのか。
肛門がむずむずする。もっと欲しいと駄々をこねている。
真由美はためらわず、右手の人差し指を肛門に突っ込んだ。
広げられたそこは、たやすく異物の侵入を許した。

「っはぁ……はぁあ……」

暖かい肉に挟まれた指を、やみくもに出し入れする。
しかし、満足できない。さっき出したウンチの半分にも満たない細さでは、
刺激が足りないのだ。中指が添えられ、指は二本になった。
それでもまだ足りず、薬指も入れてしまおうかと考えていると、
指先に当たるものがあった。
腸奥から降りてきた、乾いた便秘ウンチ。
自分のとはいえ普段なら触りたくない汚物だが、今日はその感触が愛おしい。
きっと、相当に太くて固い。これなら、肛門をたっぷりといじめてくれるだろう。
期待に震えながら指を抜き、背を丸め、膝をつかみ、息を吸い込み、
わざと必要以上の力を篭めてふんばった。

「うううぅぅんっ!!!」

ムリムリムリッ……!!

焦げ茶色の大蛇が便器に飛びかかるような勢いで絞り出され、
底でうねうねととぐろを巻いた。
本来ならしばらくトイレで頑張らなければ出せなかったであろう太さのウンチが、
強烈な内圧によってわずか十数秒で肛門を無理やり通り抜ける。
肛門がめくり返りそうな凄まじい排泄感は、真由美の期待を大きく超えるものだった。

「ああぁあああ……!」

半開きの自分の唇から声が漏れていることを、真由美は気づかなかった。
自分というものが飛んでいってしまいそうになって、膝に爪を立ててなんとかこらえた。
しかし、おしりから背筋を駆け上がる痺れは止まず、繰り返すたびに強くなり、
頭の中を白く灼いて……

「はーっ……はーっ……」
気を失っているわずかな間に、排泄は終わっていた。
おなかの中は空っぽになって、そこに入っていた大量のウンチは今、
便器の中に山を作っている。
真由美は便器に覆いかぶさるようにしてうずくまり、
便秘解消の爽快感と快楽の余熱に浸っていた。
出したものの片づけも、個室に充満する鼻が曲がりそうな悪臭も、
心配した島谷先生のかける声も、今ははるか遠くの出来事だった。

全ての元凶のタマゴは冷たくなって、便器の底でウンチに埋もれている。
それはもう、ただの殻にすぎない。今日この時確かに孵った何かは、
ちゃんと真由美の中に宿ったのだ。

おしっこの出る穴のあたり、「あまり触っちゃいけない場所」から
透明な粘液が垂れ下がってウンチの上に落ちるのを、
真由美はしばらく、ぼーっと眺めていた。



===========================================
あとがき

あんまり排泄で性感がどうのみたいのは書いたことがなかったんですが、
ちゃんとエロマンガとかよんで研きゅうしたので、
なんかわりと大丈夫なんじゃないか?
2014年08月17日 | Comments(4) | スカトロノベル
コメント
No title
お疲れ様です!
今回も素敵ですね
名無しの太郎 URL 2014年09月14日 12:31:27 編集
Re: No title
ありがとうございます!
自分でもこれは直木賞確実だと思ってるんですが
まだ連絡はきません!
牡蠣男 URL 2014年09月14日 23:41:23 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
  2014年09月28日 10:56:40 編集
Re: No title
お返事遅くなって申し訳ありません。
コメントありがとうございます!

だいたい三か月に一度くらいなんかが降りてくるので気長にお待ちいただくか、
いっそ自給自足というのもおすすめです。
牡蠣男 URL 2014年10月08日 00:23:26 編集

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