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旅先にて

旅先にて

【投稿日】 :2014/02/16
【カテゴリ】:スカトロ(大) 便秘 浣腸 
【あらすじ】:マザーと牧場


旦那が年末休みに入ったので、娘の花鈴と三人でお出かけすることにした。
とはいえ、冷え込む経済状況を鑑みてあまり遠出はできない。
結局、動物とのふれあいが楽しめるという牧場を目当てに一泊、
というところに落ち着いた。

花鈴は割と楽しんでくれたようだ。
初日は旅館の温泉に五回も六回も入り、翌日は牧場で
自分から羊の群れに突撃して触りまくったり、馬に乗りたがったり。
この物怖じしない性格なら、来年から学校でもうまくやれそうだと安心する。

牧場内を一巡りし、さてそろそろ帰ろうか、となったところで、
花鈴に袖をつかまれた。
「おかーさん、あれたべたい!」
指差す先を見ると、この寒い中長蛇の列を作るソフトクリーム売り場がある。

「お腹、ぴーぴーにならない?ホットミルクとかにしといたら?」
「やだっ、アイスがいいのっ」
「まあ大丈夫だろ。俺が並んでくるからさ」
旦那はこういう時ほぼ必ず、花鈴の味方をする。早くも財布を取り出して
列に並ぶ気まんまんである。

「……じゃ、私はホットミルクで」
実は私も、アイスを食べさせることに反対ではなかった。
花鈴は昔から便秘がちな子だ。実際今もしばらくお通じが来ていない。
旅行出発前夜に浣腸したのだが、うさぎのウンチみたいのが二、三個出ただけだった。
だから、アイスでお腹が緩くなって久しぶりのお通じが来ないかな、なんて
少し期待していたりする。

三十分後、ソフトクリームを受け取った花鈴の満面の笑みは、
それを半分くらい食べたところで曇り始めた。
もう口をつけず、じっと手に持ったソフトクリームを見つめて固まっている。

「んっ……ぅ……ん……」
時々、落ち着かなげにベンチの上でおしりを動かす。
これは来たかな、と思い、声をかけた。

「どうしたの?アイス食べないの?」
「……」
うつむいたまま、返事はない。
それでも長年親子をやっていれば、だいたい察しが付く。

「ねぇ、もしかして、お腹痛いんじゃない?怒らないから教えて?」
目を見つめて話しかけると、少しためらって花鈴はこくんと頷いた。
ほら見たことかと言われるのが嫌だったのだろう。

「で、どんな感じ?ウンチ出そう?」
「……ちょっとだけだけど、でそう」
「そっか。じゃあ、トイレで頑張ってみよっか。
 ウンチ出たら、お腹痛くなくなると思うよ」
「……うん」

せっかく出かかってるのが引っ込んでは困るので、
旦那に荷物を任せて急ぎ足でトイレに向かう。
幸いすぐ近くに、綺麗な公衆トイレのような建物があった。混んでもいないようだ。
洋式が三つ、和式が一つ。和式で息んだ方が出がいいのだが、
長期戦になりそうだったので洋式にした。
便器の前に立たせて、ズボンとタイツを引き下ろす。

ブオッ!

小さなおしりを包むアニメキャラ柄のピンク色のパンツが、その奥から噴出したガスの勢いで
確かに揺れた。
ほどなくして、重く堪える悪臭が個室の中を満たす。
透視能力とかがなくても、それだけでお腹の中の惨状が頭に浮かんだ。
腸の形に沿って、みっちりと詰まったウンチ。下へ行くほどに水分を吸われて固くなり、
色も濃くなっていき、出口付近に居座るのは、乾いてひび割れ、押し固められた巨大な塊。
この強敵をなんとかして押し出させないと、
我が娘のお腹はいつまでたってもウンチ袋のままだ。

パンツを下ろすと、花鈴は靴を脱いで便座に上がろうとした。
何度注意しても、和式座りしてしまう癖はなかなか治らない。

「このトイレ、どうするんだっけ?ちゃんと座ってしないと」
「すわってしたら、うーんって、うまくできないんだもん……」
「来年から学校行くんだから、練習しとかないとみんなに笑われちゃうよ」

そう言うと、しぶしぶといった風で便座に腰を降ろした。
最近の花鈴には、この手の説得がよく効くのだ。

「……ううーんっ」

痛むお腹に響くのか、顔をしかめて息む。
乾いたおならが何度か便器の中に放たれ、こもった音を響かせた。

ブッ!ブウーッ!ブッ!

「……でない」
そして、沈黙。
固いものがおしりでつっかえてるというより、
そもそも便意を感じていないようだ。
しかし、久しぶりにお腹が動いているのは確かなはず。
今を逃すと、またしばらくご無沙汰になってしまうかもしれない。

「もうちょっと粘ってみよっか。お腹マッサージしてあげる」
せっかくなら直がよかろうと、服の下から手を差し入れる。
小さい子はイカ腹と言ってお腹がポッコリ出るものだが、
それだけではない、パンパンに固く張って膨らんだ下腹の手触り。
ウンチとおならでぎゅうぎゅう詰めになっているのだろう。
少しでも出ますように、と祈りながら、丸を描くように揉む。

「……んっ」

ブブッ!

「んーっ」

ブオーッ!

しばらくマッサージを続けたが、結果はあまり芳しくなかった。
花鈴が何度か息んだので少し期待したが、
結局押し出されてきたのはおならだけだった。

「おかーさん……おなかいたいの、なおんないよぅ……」
お腹を腕で抱き、目をうるませた花鈴に見上げられると、罪悪感に胸が痛む。
この子の便秘がなかなか治らないのは、私の努力が足りないせいなのだろうか。
食事や生活リズムにもっと気を使えば、花鈴がこんなふうに苦しむことも
なくなるのではないかと……

「……おかーさん?」
知らず、険しい顔をしてしまったようだ。
とにかく、今溜まっているものをどうするか、を第一に考えないと。
あまり薬に頼るのもよくないが、この際仕方がない。

「お浣腸するから、おしりこっちに向けて」
浣腸と聞いて、花鈴の表情がさらに曇る。
ウンチが出る、という結果を除けば、おしりに管を差されたり、
薬が効くまで我慢させられたり、確かに過程はあまり気持ちいいものではない。
少し迷ったようだが、花鈴は立ち上がって便器の方を向き、
便座に手を突いて四つんばいになった。

「そうそう、痛くないから、いい子にしててね……」
固く閉じたままのおしりの穴に濡らした浣腸の管を差しこみ、
手早く薬を入れてからトイレットペーパーで押さえる。
昔から何度もやって慣れたおかげで、この一連の流れは
スムーズにできるようになっていた。

「……ねぇ、もうだしていい?」
「だめ、まだ一分も経ってないでしょ」
まだまだ言動に余裕がある。却下。

「……ふぅっ、んぅ」
もじもじと足踏みし、小さくおしりを振る。そろそろ効いてきたようだ。

「うんちでそう……もうだしていい?」
「もうちょっと我慢しようね」
表情に余裕がなくなってきた。もう少し。

「もうでちゃうっ、もれちゃうよおっ……!」
足踏みが激しくなり、ぺーパーの下のおしりの穴が膨らむ。
じわりと浣腸液が少しにじみ出て、きゅっと窄まる。もういいだろう。

「はい、もう出しちゃっていいよ」
言い終わる前に、花鈴は翻って便座に倒れこむように腰かけた。

「はぁ……はぁ……」
じょろろろ……

浣腸液が一直線に便器の水面を叩く。
まるで、おしりの穴からおしっこをしているみたいだ。

ブジュッ!ブビッ!ビビビッ!

やがて薬液の勢いが弱くなり、湿った音のおならにとって代わる。
コートの裾をぎゅっと握りしめ、眉を寄せ、花鈴は小さくうめいた。

「うっ……ううーんっ……」

とぽんっ、と小さな着水音。固形物が、確かに便器の水たまりに落ちた。
ようやくウンチが出た。ほっとしかけたが、耳を澄ませてもその後が続かない。

「ううーっ……!」

ビジュッ……ビビッ……

花鈴はしばらく息み続けていたが、残った浣腸液が泡立ちながら湧くだけで、
それ以上ウンチがお出ましになる気配がない。

「どう、出た?」
「ちょっとでたけど……まだおなかいたいの」
荒く息をつく花鈴の股を開き、便器の中の様子をうかがう。
少し濁った池の底に、黒い小石が二つ沈んでいた。
ミートボールくらいのと、さらにその半分くらいの。
出なかった日数に比べて、あまりにも少ない。

「うんち、もうしたくなくなっちゃった……」
「うーん……今日のウンチ君は、いつもよりもっとイジワルだねぇ」

浣腸の持ち合わせはもうないし、これ以上粘っても事態がよくなるとは思えない。
ほとんどその必要はなかったがおしりを拭いて水を流し、花鈴とともにトイレから出た。



その後、外で震えながら待ちぼうけしていた旦那と相談して、とりあえず家に帰ることにした。
「帰りに病院よろうか?保険証、持ってきてるだろ」
「とりあえずお腹いたは落ち着いてるから、もうちょっと様子見かな。
 家にある薬飲ませて、明日の朝まで出なかったら連れてくから」

帰り道、花鈴にいつもの元気はなかった。
行きの車の中では旅行が楽しみでしゃべりまくっていたのが嘘のように、
ほとんど口をきかずに大人しく座っていた。やはりお腹が気持ち悪いのだろう。

道中、ガソリンスタンドで給油中にウンチしたいと言いだしたので、
慌てて車から降ろしてトイレを借りた。店員さんに心配されながらうんうん唸って、
出たのは大量のおならと、二、三個のうさぎウンチだけだった。
半泣き顔でトイレから車に戻ると、花鈴は私の膝に頭を乗せて、
ぐったりと横になったまま起き上がらなくなった。

「おかーさん……おなか、くるしいよぅ……」
「もうちょっとでお家だからね。着いたらお薬飲んで、
 イジワルなウンチ君とバイバイしようね」
「うん……」

しばらく走って、高速に乗る。
帰省ラッシュで混雑する下り線を尻目に、上り線はスムーズに流れていた。

「んっ……うぅん……んぅっ……」
花鈴の具合は、時間が経つほどに悪くなっているようだった。
時々、苦しそうに小さく身をよじる。
この季節なのに額に汗がうっすらとにじみ、前髪が張り付いていた。

「大丈夫?お腹痛いの?」
「また、うんちでそう……トイレいきたい」
「次のパーキングエリアまでけっこうあるけど、大丈夫か?」
「すっごくでそう……もれちゃいそうなの……!」

ブッ!ブーッ!
まだお腹に残っていたのか、野太い音のおならが漏れる。
旦那が運転席のスイッチで、全部の窓を少し開けた。

「もうちょっとだけ我慢して!先に下を脱いでて!」
鞄をあさり、持ってきた携帯トイレを引きずり出す。
袋を開封し組み立てている間に、花鈴は座席から中腰で立ち上がり、
下の服を一気にずり下ろした。

蕾はすでにほころびかけ、先鋒にして一番手強い強敵が、意地悪そうな黒い顔を
のぞかせていた。
それを受け止めるべく真下の座席に、厚紙を井の形に組んで袋をかぶせた携帯トイレを置く。
準備は整った。

「おまたせ、もう出していいよ!」
「ううーんっ!」
前の助手席の頭の部分にしがみつくようにして腰を浮かした姿勢で、
花鈴は顔を歪めて息み始めた。

めりめりとおしりの穴を広げながら、すっかり固く、太くなってしまったウンチが
窮屈そうに外へ頭を出す。まるでうさぎの尻尾のように短くおしりから飛び出て、
そこでぴたりと前進をやめた。

それを体の外に落とそうと、花鈴はおしりを上下に強く振った。
しかし、ウンチはおしりの穴にはさまったまま。
居心地のいいお腹の中から引きずり出されたのを怒って、
今度はここに居座ってやろうと決めたみたいだった。

「おしり、いたいよぉっ……!」
ふんばりで赤くなった頬を、涙がぽろぽろと転がり落ちる。
何の助けにもなれないことが歯がゆい。
ただ、花鈴の震える背中を撫でていることしかできない。

「ふう゛うーっ!!」
助手席をつかむ手に、指型が残りそうなほどの力がこもる。
目をぎゅっとつぶり、頭を助手席に押し付け、おしりを高く上げた姿勢で、
華奢な全身をぶるぶると震わせる。
みりっ、むりりっ、と湿った音がして花鈴うさぎちゃんの黒しっぽが抜け、
予想よりも後ろの方に落下した。
間一髪、トイレを動かして受け止める。

「ううーんんっ……!」

むりゅむりりり……

続けて姿を見せたのは、長い長い一本の棒だ。おしりの位置から座席上まで、
三十センチくらい伸びてもまだ途切れず、トイレの底でとぐろを巻き始めてから
ようやく千切れて狭そうに身を横たえた。
これだけ大きいと環境の差があるのか、出始めは濃い焦げ茶色でゴツゴツしていたのが
徐々に色が明るく柔らかくなり、尻尾の方ではキャラメル色の健康的なウンチになっていた。

「……えらかったね、すっきりしたでしょ」
大物を出してぐったりしている花鈴の髪を撫でる。
振り返った花鈴は、なぜか困った顔をしていた。

「あのね、まだうんちでそうなの……どうしよう」
後ろに目をやる。私も同じ方を見る。
そして、花鈴のウンチが山盛りになった簡易トイレを発見した。
すでに容量を超えて溢れかえっていて、どうみてもこれ以上の役目は果たせそうになかった。
メーカーも、便秘が治って押しよせた数日分のウンチを受け止める想定など
していなかったのだろう。

ぷすっ、ぷぴっ!
「でちゃうっ、でちゃううっ……!」
早くも花鈴のおしりの穴がもり上がり、窄まりがゆるみ始めている。
太いのに散々広げられたせいで、抑えが利かないのか。

「えーっと、ちょっと待って!何かないかな……」
「ほら、これどうだっ」
鞄をひっかき回していると、運転席からレジ袋を渡された。
大きさに少し不安があるが、漏らすよりはずっとましだ。

「んううっ……」
開いておしりにあてがったのと同時に、ぼとぼととウンチが落ちてきて底を叩いた。
レジ袋を持つ手に、ずっしりと重さが伝わってくる。

ブッ!ブリリッ!ブボッ!

容量の八割を埋め、これで足りるか心配になってきたころ、降ってくるのが固形物から
気体とドロドロの混ぜ物に代わり始めた。
珍しく、少し下痢気味になっているらしい。アイスのせいだろうか。
漂う濃厚な便秘ウンチ臭に、卵の腐ったような臭いが混ざる。
それも出尽くすと、今度こそ花鈴のおしりの穴は何も吐き出さなくなった。

「すっごい出たなぁ、よかったよかった」
旦那が後ろをちらりと見て、嬉しそうに言った。
私も同じ気持ちだった。車内の臭いは酷いものだったが、安堵が先に立った。

「……うん」
花鈴はとろんとした目で頷いた。顔が赤い。ものすごく眠そうだ。
昨日今日とたくさん遊んで、ウンチに体力を使って、
そろそろ電池切れだろう。

「もうちょっとだけ起きててね、おしり拭くから」
私は三度鞄のなかを探し、今は大人しくなった花鈴の蕾をウエットティッシュで拭いた。
運のいいことに、今回は赤い点々はついてこなかった。
一度切れると、痛いからトイレを嫌がるようになり、
余計便秘が酷くなるという悪循環に陥ることが多いのだ。
服を直すと、待ちかねたように再び私の膝に頭を預けて横になる。
三分も立たないうちに、穏やかな寝息が聞こえてきた。



「どうする、その袋」
「次のパーキングエリアで停めて。トイレに捨ててくるから」
「……やばい、やっぱ花鈴のでもこの臭いはダメだ、若干吐きそう」
「もうレジ袋ないでしょ、我慢我慢」

かくいう私も、さっきから鼻で呼吸ができない。
気休めに窓の外の看板を見る。パーキングエリアはすぐ近く、
そして家までもう少しだ。

「……大丈夫かしら、花鈴」
「何が?」
「来年から学校でしょ?行きたいときにトイレも行けなくなるだろうし、
 便秘がもっと酷くなったりしたら……」
「心配しすぎだって。大きくなれば自然に治っていくって、病院でも言ってただろ」
「まあ、そうだけど……」

花鈴は今は安らかな顔で、私の膝の上で眠っている。
今日は、たくさん頑張った。今度は私たちが頑張って、
この子の苦しみを軽くしてあげなければ。
一年後、ランドセルを背負った花鈴が、
いつも笑顔でいられるように。



===========================================
あとがき

仕事(ポケモンマスターとか)が忙しかったので遅れてしまいました
ロリスカという同じ題材である程度まとまった数の話を書くと、言い回しとか展開とか
前に書いたのと被ってくるので気を付けたいというかちょっと変えたりしてうまく使いまわしたい
2014年02月16日 | Comments(10) | スカトロノベル
コメント
No title
nice!!
 URL 2014年02月21日 23:22:33 編集
No title
thanks!!
牡蠣男 URL 2014年02月23日 00:46:48 編集
No title
良い話ですね。
ちなみに花鈴は「おふろ」にでてくる
花鈴と同一人物ですか?
 URL 2014年02月25日 17:15:03 編集
No title
ありがとうございます!
きっと同一人物ですが、深刻な設定ずれとかが発覚すると同時に
同名の別人になります。
今後もそんな感じです。
牡蠣男 URL 2014年02月26日 23:57:47 編集
執筆お疲れ様です。
お久しぶりです。御健在なのが確認できて何よりです。便秘からのゆるゆるうんち、やっぱりこれですね‼
Dr.Jazz URL 2014年04月11日 04:34:06 編集
Re: 執筆お疲れ様です。
遅くなってしまいすみません。
これからも時々生き返りますのでよろしくお願いします。
Jazzさんの新作もそろそろ読みたいなーチラッチラッ
牡蠣男 URL 2014年04月14日 23:13:46 編集
No title
おお…
やっぱり便秘は良いですね
「なつ」と「わるいこ」も読みました!
僕はもう少し上の年齢の女の子が好きですが、ロリっ子にも独特の魅力がありますよね
 URL 2014年07月27日 06:36:05 編集
Re: No title
コメントありがとうございます。
もう少し上の子の話もそのうち書いてみたいと思っとります(思うだけ)
今までちゃんとお通じがあったのに進学で環境が変わったり他人の目が気になってきたり
自分の体の変化もあったりして便秘になって戸惑う子は多いんじゃないかと
牡蠣男 URL 2014年07月31日 00:53:08 編集
No title
たまらないw便秘で必死に息んでいる声と言葉にできない興奮がw「なつ」にでてくる女の子かそれより少し下の年の子が個人的に好きですw古いところにコメントしてすいませんでした。それ以前に読んでないかもw
ロリ便秘SSを求めるもの URL 2016年04月16日 23:21:26 編集
Re: No title
もう読まれてないと思いますがお返事大変遅くなって申し訳ありません
という訳で「なつ」の続き?が出来ましたのでご笑納くださいませ
牡蠣男 URL 2016年08月13日 23:29:52 編集

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